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BootCamp使用WindowsでFall Creators updateしたらMACの領域が見えなくなった

MAC BOOK ProにBootCampを入れてWindows10を運用しているわけですが、Fall Creators updateをインストールしたMAC OSが起動しなくなりました。起動時にOPTIONキーを押し続けてもMacの領域が見えない・・・


Mac Book Proなのにこれでは本末転倒です。

なんとか修復を・・・ということでいろいろ試したら復活しました。

まず、MACの領域が見えないので、インターネット経由でのリカバリモードで起動します。
起動時にoption+command+R で起動

mac_boot1.png 

ディスクユーティリティを選択

IMG_0587.jpg 

MACのディスクがアンマウント状態だったので、マウントボタンを押下してディスクをマウントします。写真はマウント後の状態。

これで、再起動、起動時にOPTIONキー押下でMACの領域が見えるようになり。無事に復活・・・と思いきや、シャットダウン後にまたWindowsしか起動しなくなりました。

起動時にMACボリュームが自動でマウントされるように記憶してくれれば解決なのですが。
そこでシステム環境設定を開きます。

MAC_boot2.png 

コンピュータの起動に使用したいシステムをMAC側に指定したところ、シャットダウン後もMACが無事に起動するようになりました。

Windowsの大型アップデート後は要注意なのかもしれません

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音質のよい格安電話を探す

格安SIMで支払い金額を抑えるのはよい方法ですが、いざ電話をかけるとなると、意外と通話料が高かったりします。

UQmobileはデータ高速+音声通話プランが1680円とお得なのですが、通話は20円/30秒です。
そこで、これはなんとか安くあげたいところですが、
自分の試して見た限りざっくり次のような感じです
料金は税抜き
  • LaLa Call  IP電話。月額基本料有り(100円)遅延ひどい。音声よく聞き取れない。
  • 050Free      ブラステルのIP電話&回線交換方式電話。料金安い IP電話の時 固定3分8円、携帯5.5円/30秒 回線交換6秒2円  IP電話は音質がよいと思う。(G.711 μ-Low利用時)Call kit対応でアドレス帳からかけやすい。Zoiper利用ならなお可(ただしこの記事作成時にiphone版で私の環境では猛烈にバックグラウンドで猛烈に電池を消費するので利用後はタスクを切る必要がある。
  • 楽天電話 回線交換 30秒/10円 音質は当然問題ない
  • G-call   30秒/10円 紹介プログラムがあるためこれを経由すると、紹介者、紹介されたものともに250ポイントもらえるためお得

こうしてみると紹介者ポイントが残存しているならG-Callがお得。固定もかけるなら050Freeがお得ですね。
ただし、050Freeは発信前になんと時々広告が入ります。有料なのに広告付なんて初めてです。
ついでに言うとあらかじめいくらかチャージしておかなくてはいけません。
この点が許容できるなら050Freeは推しですね。

windows版 1password6をスタンドアロンで使う

パスワード管理ソフトの定番1passwordですが、windows版の1password4でより安全な保存形式のopvaultにすると、1passwordを起動→マスターパスワード入力後に10秒くらい無応答になります。

ブラウザー拡張機能などで使っているとこれがなかなかうっとうしい。
おまけにopvault形式でないと、私の環境ではmac<->windows間の同期(もっともiphoneなどを間に挟んでのWifi同期ですが)の際に同じでーたが二重登録されたりと同期に支障が出てきます。

そこでこれらが解消されたのが1password6な訳ですが、いかんせん最新版(6.5〜)では1password.comのクラウド利用が前提のようで、1password4で作成したopvault形式のファイルをスタンドアロンで読み込み運用することができません。

パスワードファイルをクラウドにあげずにwifi同期できるのが1passwordのよいところだったのですが。

そこで、フォーラムの記事をあさってみると、ありました。
6.3まではローカルファイルを読み込んで利用することができるようになっていますね。
ここの真ん中あたりにMikeTが6.3へのリンクを用意しています。

これを使ってスタンドアロン運用を開始した後に最新版にアップデートしてもスタンドアロン運用が可能です。
ただしWifi同期機能はないので相変わらずver4は必須ですが。

復活の呪文 True image WD edition

7月のWindows Updateを適用し、再起動をかけたところ、Windowsが起動しなくなりました。
たまにこういうことが起こります。
Windows起動時に修復方法として復元ポイントを使用しても復活せず。
そこでWindowsの初期化を行ってなんとか起動できるようになったわけですが、今までの設定が全てクリアされてしまうのはつらい・・・。

そこで、転ばぬ先のバックアップです。
HDDでただいま話題のWestern Digital社のHDDを接続していると無料で使えるTrue ImageのWD版の出番です。
WD True Image
これはAcronis社のTrue Imageの簡略版ですが、フルバックアップと復元機能が無料で使えます。
当たり前ですが、事前にどこかでバックアップをとっていなければ復元できません。

しかしこれの優れているところは、ブートドライブを完璧に復元してくれることです。
従って、Windowsを再インストールするなりしてとりあえずWindowsが動くようになれば、これの復元を使って元に戻すことができます。




羽田空港で公衆無線LAN

羽田空港で無線LANを試してみました。

auwifi2



wi2premium club


いずれも少し遅めかな?

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