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日常思いついたこと、役に立ちそうなこと 等々・・・φ(..)メモメモ

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ディスプレイ買い替え

ディスプレイを買い替えました。今回購入したのはこれ。
EIZO FORIS2434
EIZO FORIS 23.8インチTFTモニタ ( 1920×1080 / IPSパネル / 4.9ms / ノングレア ) FS2434
B00KQGO77U


ちなみに以前使用していたのは三菱Viseo
過去の記事 MDT243WG

第一印象は色鮮やか、鮮明映像といったところでしょうか。さすがIPSパネル。ViseoもVAパネルですので決して悪くはないのですが、やはり6年分の技術の進化はすごいです。

本体も軽い。薄い。

そして消費電力が少ないです。
Foris2434は輝度30程度に絞って、エコモードを強にして利用していますが(輝度100だとまぶしい)、この状態でなんと12W。

過去記事によれば、Viseoでは消費電力54Wだったようなので、40Wも消費電力が減っています。
LEDバックライトではありますが、フリッカーフリーでちらつきが少なめになっているのも好印象です。



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GTX750 無印追加 MSI N750 TF 1GD5/OC

intel CPU内蔵グラフィックス(HASWELL内蔵 HD4000グラフィックス)で運用してきましたが、やはりゲーム時のパフォーマンスに難があるので、ビデオカードを増設してみました。
MSI N750 TF 1GD5/OC(GTX750)GFFR5メモリー1GBです。
MSI NVIDIA GTX 750Ti Gaming 1085MHz (Boost 1163MHz) 5400MHz 2GB 128-bit DDR5 DL-DVI-D HDMI PCI-E Graphics Card
B00I602S92


補助電源なしで動作、ワットパフォーマンスに優れているとか。

まずはGPU-Z
Geforce7501.jpg

負荷をほとんどかけていない状態
GTX7502.jpg

DQ10ベンチのある場面の状態
gtx750DQ10.jpg

DQ10ベンチ最高画質 1280*720 スコア13634 すごく快適
GTX750DQベンチ
消費電力は ワットチェッカー読みでアイドル時、
35W→43Wなのでおおむね10W未満のUpですみました。
特別思いゲームをするわけではないのでまずまずといえましょう。

東プレ RealForce

やっぱり打ちやすい。
東プレ製Realforce
東プレ NG0100 REALFORCE91U
B000EQHU62


winキーのついていないps/2接続の89キーモデルを以前から使用していましたが、USB接続の91Uが比較的安かったので購入しました。89キーモデルもよく働いてくれましたが、飲料をこぼしたりしたため、内部もかなり痛んでいました。
両者ともテンキーレスなのでコンパクトです。

東芝ノートパソコン dynabook TX/77MBL SSDに換装

3年前くらいに購入した東芝製ノートパソコンですが、64bit Windows7,Core i5(dual Core搭載)メモリー4GBモデルにもかかわらず起動、アプリの動作すべてが重い。
これはやっぱりストレージが問題だろうということでHDDのベンチマークを取ってみました。

東芝ノート
ノートパソコンらしく5400回転で接続はSATA2
やはりデスクトップ用のHDDと比べてもかなり遅いですね。

そこでSSDに換装することにしました。唯一と言っていいくらいの欠点がHDDなのでこいつをかえれば快適になってくれるはず・・・。

今回は、少しお安くなっている東芝製海外パッケージを使うことにしました。
厚み9.5mmタイプですが、載せ替えの元が3年くらい前のノートパソコンですのでむしろ好都合なはず・・・。
東芝SSD箱

東芝 SSD 256GB HDTS225XZSTA 9.5mm SATA Toshiba BOX 海外向パッケージ品
B00CCEJYW2



元のHDDは500GBでしたが、今回は256GBに載せ替えます。(予算の都合で・・・)
ノートで大容量の保管場所が必要であれば、外付けも検討すればよいかなと考えまして。

さて載せ替えですが、デスクトップPCを使ってHDDから引っ越すことにしました。
今回はこれを使いました
Acronis True Image WD edition
デスクトップPCで幸いWesternDigitalのHDDを使っていますので機能制限版ながら、無料で利用できます。
引越時間30分程度でした。
さて、載せ替え結果ですが

東芝ノートSSD
あらゆるスコアが以前と比べものにならないほど速くなりました。
体感速度もきわめて良好です。
難を言えばチップセットがIntel5シリーズのため、SATA2迄の対応なので、SSDが真価を発揮していない点でしょうか。
いずれにしてもこれであと4-5年は快適に使えそうです。



HG5Q(東芝のSSD)導入

THNSNH256GCST(東芝のSSD)を導入しました。
以前はCrucial Real SSD C300 128GBでした。
SATA3に対応してはいないものの、発売当初はコストパフォーマンスがよく、割と安定していたのでよい買い物でした。

起動ドライブとして使用していたものの、ちょっと容量的に厳しくなってきたのと、レジストリでLPMを切らないと、INTEL AHCIドライバーでガチフリするので、そろそろ交換時かなと思っていました。
なんでも、最近は東芝が人気と言うことでこいつに載せ替えてみました。
容量は倍増の256GBです。

シー・エフ・デー販売 TOSHIBA製SSD採用 2.5inch 内蔵型 SATA6Gbps 256GB CSSD-S6T256NHG5Q
B00C9RFGHO



2.5インチサイズとはいえ、C300より本体サイズが1回り薄く見えます。

とりあえずベンチマーク
東芝SSD

まずまずでしょうか。
もうSATA3の規格のほぼ上限に達しているので、これ以上は新しいインターフェースでも出ないことにはブレイクスルーはなさそうですね。


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