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Windows8.1 update1インストール しかしIEが起動しない?

Windows update経由で8.1 update1の配布が開始されました。
早速導入してみたのですが・・・・、IEが起動しなくなりました。

Windows のログを確認してみると次のようなエラーが出ていました。
--------------------------------------------------------------------------------
障害が発生しているアプリケーション名: iexplore.exe、バージョン: 11.0.9600.17037、タイム スタンプ: 0x5312c26d
障害が発生しているモジュール名: unknown、バージョン: 0.0.0.0、タイム スタンプ: 0x00000000
例外コード: 0xc0000005
障害オフセット: 0x00007ffd960a0000
障害が発生しているアプリケーション パス: C:\Program Files\Internet Explorer\iexplore.exe
障害が発生しているモジュール パス: unknown
---------------------------------------------------------------------------------
ネット上で検索してもIEが起動しないなどという話は出ておらず、しばらく原因がわかりませんでしたが、
マルウエア対策ソフトのMalwarebytes Anti-Exploit BETA
mbae-setup-0.10.0.1000
でインストールされるアプリが邪魔していました。
これをアンインストールでIEを無事起動できるようになりました。
ま、BETAなので致し方のないところです。

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文字のぼんやりが直った(Windows8.1)

以前から気になっていたのですが、アプリによっては文字がにじむというか、ぼやけるという感じでした。
ちなみにOSはWindows8.1です。
デスクトップ_ぼんやり
文字部分が不自然に太くぼんやりしています。

標準設定だとアイコンもも小さいので125%に拡大して使っているのですが、スケーリング100%以外ではぼんやりと表示されてしまうのはやむを得ないのかとあきらめていましたが、

画面設定

ディスプレイの設定で「すべてのディスプレイで同じ拡大率を使用する」にチェックしたところ

デスクトップ_くっきり

くっきり表示されるようになりました。
しかし、スケーリングを150%はやはりぼんやり表示に戻ってしまうので、まだまだすべて高DPI表示対応というわけにはいかないようです。

windows8導入

前の記事のように、HASWELLで組み直したわけですが、Windows7を再インストールし直さなかったせいか、
挙動がおかしい。

具体的には接続がないと言うことでインターネットにつながらない。
しかし、常時接続の光で、PPPoE接続。ルーターにパスワードを設定の状態で、接続がないはずはないのですが。
ということで、Windows7再インストール、SP1にアップデート、その他というのも面倒なので思い切ってWindows8にしてみました。

あまり評判がよくないですが、まぁ個人利用ですのでそこは慣れということで。
インストールしてみた第一次的な感想は・・・。

Windows7よりもOSは軽い気がする。
最新パーツを利用するならとりあえず最新OSが一番よいような気がする。
スタートボタンは確かにないとやりにくい。
アプリを立ち上げようとして、左下をクリックしてスタート画面に何度も戻っています。

ただ、チャームは慣れですね。デスクトップ操作でも有りかなと思います。
スタート画面をやめてデスクトップ画面がいきなり開いて、チャーム操作有りの作りならWindows8も結構いけたんではないかと思う。

半透明がないのはWindow「ズ」というからにはやはりたくさん画面を開いているときにしたが透けて見えるというのは大事なところだったように思いますが。

ちなみに、Haswell内蔵GPUでWindows自体はさくさく動いています。

お手軽にIE9自動更新ブロック

「IE9の自動更新の準備ができました」
の表示がうっとうしくなってきたので、これをブロックします。
(本当はIE9とか新しいものが好きなのですが、いかんせんID Managerの貼り付けに難が生じるようなので、これを回避、もしくは他のソフトに乗り換えるまでIE9のインストールをブロックしたいということです。)

手っ取り早く対応ツールを使います。
今回はWin高速化というソフトを使用しました

窓の杜Win高速化のページ

win高速化

赤枠の所にチェックを入れ、Windows再起動→windows Updateで更新の確認をすることで、「更新の準備ができました」が出なくなりました。

snapman.sysでBSOD

先日突然Snapman.sysでエラー云々の表示が出て、ログオン画面になるやいなやBSODになりました。
セーフモードで起動するも、途中でリセットがかかり延々再起動するありさま。

しかし、再起動しているうちに、なんとかセーフモードでログオンできまして、復旧できました。

原因はTrueimage2010でした。
正確に言うと、Western DigitaiのHDDを持っていると無料で使える、OEM版のほうのTrueImageですけど、まぁ同じようなものですね。
現象としてはこれと同じ。
Acronis Knowledge Base

解決策は・・・
下記のとおり指定のレジストリキーを削除して、いくつかの修正を加えたところ無事に起動するようになりました。
Acronis Knowledge Base

しかし、BSODの状態でどうやって上記の情報を探せたかというと、ipod touchで探しました。やはりネットにつなげるものが一台しかないとこういったときに厳しいですね。

スマートフォンのありがたみを感じた一件でした。


ちなみに・・・海外でよく見かけるBSODというのは、WikipediaによるとBlue Screen of Deathのことだそうですね。

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